4/28 TUE(祭日前)SPECIAL GUEST DJ KOHEI JAPAN
なんと!あのKOHEI JAPANが盛岡に『DJ』でやって来ます。(多分東北初なんじゃないか?と思います)前回マザーに来てのLIVE SET終了後にJAPAN自ら『次はDJで来たいなー!』というコールが早々実現。普段MCがフェイバリットで聴いてる音楽を御披露目して貰うというなんとも贅沢な企画。そして多分BOOTHでDJしながら自らマイクも持っちゃうまさに『THE FREESTYLE』!!!!! 貴重!!!!! ローカル陣もかなり『いなたい』ですよ〜、w。こちらも前売りチケットはありません。リーズナブルに一晩存分御楽しみ下さい。御誘い合わせの上ぜひ!
4/28 TUE 東北湯煙ツアー『男はまあまあつらいよ』AT MOTHER / SPECIAL GUEST DJ KOHEI JAPAN
91年より日本語でラップをし始め、93年にMellow Yellowを結成。RHYMESTER,EAST END,RIP SLYME,KICK THE CAN CREWらを擁するFunky Grammar Unit(通称:FG)に属し、 ジャパニーズヒップホップシーンの興隆を担う。97年頃からソロ活動をスタートさせ、00年にはソロ名義となるアルバム、「The Adventure of KOHEI JAPAN」をリリース。以前より定評のあった“琴線に触れるリリックの世界観”、“メロウ ネス溢れるフロウ”、そして“ファンキー&タイトなトラック・ メイキング”により同アルバムは ロングラン・ヒットを記録。その名を業界内外に知らしめた。その後、セカンドアルバム「Funky 4 U」リリース、また数々のアーティストのプロデュース、 客演等をこなし、07年、アルバム「Family」でKnife Edge/PONY CANYONよりメジャー・デ ビュー。
同年、「ジャパンタイムズ」にて、家族愛を歌う日本人ラッパーとして取り上げられたのを皮 切りに、朝日新聞(2007年7月9日付)、産経新聞(2007年8月5日付)でも同様の切り口で紹介さ れる。 またTBS「NEWS23」の金曜深夜便コーナーにて板前として働き、またラッパーとして活動 もするKOHEI JAPANを追ったドキュメンタリーが放映された。なお、同アルバムはミュージッ クマガジン誌の2007年度のヒップホップアルバム、ベスト5にも選出される。
10年、4thアルバム「大人チャレンジ」をリリース。さまざまなアーティストとのコラボレー ションを試み、収録曲「あの頃に戻れない with MAY’S」は配信で20万DLを超える大ヒットを記 録。これを契機に別名義プロジェクトK.J.を立ち上げる。2011年3月にリリースした 「K.J.with…」はロングラン・セ ールスを記録中、DLは50万を突破する。
12年、K.J. 名義2枚目のアルバム「K.J.Loved…」をリリースする。リスナーの琴線に触れる詩 の世界観が高く評価され、他アーティストへのラップ客演なども精力的にこなし、いわゆる配 信音楽シーンに名を知らしめる。 その傍ら、長年のキャリアで培った、「リズム感」と「コトバ選び」を武器につるの剛士、 BENI、HALCALI他いろんなアーティストに詞を提供。以後、作詞活動も本格的にスタートさせる。14年1月、File Records~Knife Edge全てのキャリアを網羅する3枚組のコンプリートベス ト、”コーへイジャパンはかく語りき/The Best of KOHEI JAPAN/K.J.”をリリース。ソロ活動 15周年を記念しワンマンライブを敢行。現在、さらなるネクストステージに向かい鋭意企み中。
WITH LOCAL
DJ TAMAI/Resurrection、TEN-D /HYPE CUT、CANPIANO/HYPECUT、PONZ/BONES、CHOPHOUSE、MC BIG-RE-MAN
TIME TABLE(当日若干の変動がある場合は何卒御了承ください)
PM10:00 OPEN
PM10:30 – PM11:30 DJ TAMAI/Resurrection
PM11:30 – AM 0:30 TEN-D /HYPE CUT
PM 0:30 – AM1:30 PONZ/BONES/CHOPHOUSE & MC BIG-RE-MAN
AM1:30 – AM2:30 KOHEI JAPAN(DJ & MC)JAPANESE HIPHOP SET
AM2:30 – AM3:30 CANPIANO/HYPECUTAM
AM3:30-AM??? KOHEI JAPAN SPECIAL MELLOW 45SET
INFORMATION | 04.15.15 | No Comments



